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ワーホリするぜブログ

2016年の4月から、オーストラリアでワーホリ始めました。

シティ行ったりしました。

こんにちは!



今日は、朝起きたら足がつってました。

昨日の学校のアクティビティで足を痛めて、かばいながら寝てたら、つっちゃってました。

そして、その痛めた足もまだ痛いままだったので、病院に行くかちょっと迷いましたけど、とりあえずめんどくさかったのでほったらかすことにしました。



学校に行ったら、いつものように授業を受けました。


授業の中で、"quizlet"ってアプリをインストールするように指示されて、今日はそのquizletを使った授業を受けました。
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quizletは、暗記とかを手助けしてくれるアプリらしいです。
詳しいことは、こちらのサイトに載ってました。↓
How to use Quizlet Quizlet の使い方 - Brent Wright's English Resources

なんか、「デジタルで単語カードが作れる」みたいな感じっぽくて、うまく活用できたら便利そうだなって思いました。

うまく使えるようになったら、記事にしてみようと思います。



学校の授業が終わった後は、日系通信会社の"ニッテルコミュニケーションズ"の方と会うお約束があったので、シティに行きました。
オーストラリアで携帯・スマホを持つなら!ニッテルコミュニケーションズ

マンリーのパン屋さんでいつものようにパンを買って、フェリーに乗りました。

フェリーの中では、
フェリー内で使えるWi-Fiにアクセスしたり、マンリーで買ったパンを食べたり、本を読んだり、オペラハウスの写真を撮ったりして暇をつぶしました。
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フェリーを降りた後は、一駅分だけ電車に乗って、エージェントのオフィスに行きました。

祖父から手紙が届いていたからです。

祖父からの手紙には、英語でSaitamaって書いてあって、なんかニヤニヤしました。



祖父からの手紙を受け取った後は、ワールドスクエアっていうでかいビルに行きました。

ビルに着いたら、担当者の方に電話をしました。

僕はこの時、
「めっちゃごっついおじさんとか出てきたらどうしよ、、、ちょっと怖いな」
とか考えてたのですが、電話口から聞こえた声は、普通に女性の声だったので安心しました。


それからすぐに、担当者の方が、僕がいたビルのエントランスのとこに降りてきて、
カフェに連れてってくれました。


タクシーで


僕はオーストラリアにきて2度目のタクシーだったので、なんか嬉しかったです。




ニッテルの方はタクシーに乗ってる間からたくさん喋ってくださりました。
しっかり緊張してたので、嬉しかったです。

その話の中で、
「ブログが整ってるからパソコンで書いてると思ってた」
的なこと言われた時は、嬉しかったです。

このブログ、iPhoneで書いてます。

タクシー乗ってる時、
担当者の方は流暢な英語でガンガン運転手さんに行きたい場所伝えたりしてたので、かっけえなって思いました。



タクシーに揺られること数分、カフェに到着しました。
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ここはサリーヒルズって地域らしいです。
オシャレな地域で、カフェとかたくさんあるらしいです。


カフェでは、携帯電話についての話とかワーホリの話とか保険の話とかいろんなお話しをしました。


携帯電話についての話は、僕の中でちゃんと整理できてないので、後日別の記事でお話ししたいと思います。

ぶっちゃけ携帯電話については調べるのが面倒で、超適当に決めてたので、
「こうやって直接説明を聞けてめっちゃありがたいな」
って思いました。


ワーホリについての話ですが、
今日お話しした担当者の方も、ワーホリでこっちに来てる方で、確か日本では看護師さんをやられていたっておっしゃってました。

こっちで会うワーホリの方は、結構看護師さんやってたって人が多いので、
看護師さんって本当に大変な仕事なんだなって思いました。

僕が今ちょっと悩んでるワーホリなのに仕事してないってことも相談してみたのですが、
「大丈夫」
って言っていただけました。

実際、「大丈夫」って言ってもらいたかっただけです。


あと、保険についてですが、
これは僕が偶然昨日足を怪我してて、
担当者の方に
「帰りは歩いて帰ってみませんか?」
って感じで誘っていただいた時に、
「足怪我してるのでタクシーでお願いします。」
と答えたところから、話が始まりました。
ちょっと話したら、担当者の方も同じ保険に加入されてることが発覚して、
「どこに電話したらいいか」とか、「保険使えば医療費全部無料」とか教えていただきました。

明日病院行こうって思いました。

てかこれ聞かなかったら僕絶対病院行ってなかったと思うので、本当に運が良かったなって思いました。
別を怪我したのは運良くないですけど。
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カフェでしっかりお喋りしていただいたあとは、またワールドスクエアのとこまで送っていただきました。


タクシーで



タクシー降りてニッテルコミュニケーションズの方とバイバイしたあとは、シティに行ったらほぼ毎回行ってる古本屋さんに行って、本を買ったあとに、電車とバスで帰ろうと思いました。

しかし、電車でバス停のある駅まで行ったところで問題が発生しました。

「どのバス乗ればいいかわからない。」

いつもだったら、
シティに行く前にWi-Fiのあるところで、帰りのバスの時間とバス停と種類も調べておいているのですが、今日は完全に忘れてました。

そこで、困った僕は苦肉の策として、フェリーで帰ることにしました。


幸いにも、この時点ですでに今日は交通費に15ドル使っていたので、タダでフェリーに乗って帰ることができました。

フェリー乗り場からは、光り輝くハーバーブリッジを見ることができました。
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フェリーの中では、今日お会いしたニッテルコミュニケーションズの担当者の方にメール打つのに悪戦苦闘しました。

昨日初めてメール送った時とかも、失礼の無いようにめっちゃネットで丁寧なメールの打ち方とか調べて送ったりして、初めてやることだったのでとっても大変でした。



メール送ってフェリー降りた後は、バスに乗ってホームステイ先に帰りました。


ホームステイ先では、足引きずって歩いてる僕をホストマザーが見て、心配して足について聞いてくれました。

サッカーやって怪我したって答えたら、明日病院連れて行ってあげると言ってくれました。

どこまでこの人は優しいんだろうって思いました。


最初は、そのホストマザーの優しさに甘えることにしようと思ったのですが、
後から、僕が加入してる海外旅行保険の会社に電話してみたら、その保険会社が提携してる病院ならタダで診察&治療が受けられて、薬もタダだし日本語で対応してもらえるけど、そうじゃ無いとこだと治療費とかは後から保険会社に返してもらわなきゃだし日本語対応あるわけ無いしってことだったので、
せっかくホストマザーが送ってくれると言ってくれたのですが、1人でシティにある病院に行くことにしました。

この保険を使った後の記事も、後日書こうと思います。



今日はこんな感じでした。


ニッテルコミュニケーションズの方には、ほんと色々教えて頂けたので、嬉しかったです。

明日はこっち来て初めての病院なので、気合い入れて行ってこようと思います。




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